オリンピックを見たり細胞などについて勉強した

夜遅くに、オリンピックを見ていました。陸上をやっていたので見ていました。そして、音楽を聴いていました。韓国の音楽を聴いていました。そして、細胞などについて勉強をしました。およそ60兆個の細胞からなる私たちのからだも、その始まりは受精卵という1個の細胞でした。その受精卵のもととなったのは精子と卵でした。精子と卵はどのようにしてできたのでしょうか。からだができる初期の段階で、始原生殖細胞(染色体数2n)が体内にでき、これが精巣に移動して精原細胞(2n)となり、体細胞分裂で数を増やします。初期の段階はヒトの場合、受精から3週間ごろです。精巣に移動するのは受精から5週間ごろです。これらは成長して一次精母細胞(2n)となり、減数分裂を行い、二次精母細胞(n)を経て4個の精細胞(n)ができます。これがそれぞれ変形して精子(n)となります。実際に精子を観察してみましょう。知らないことを知れて良かったです。